広島市中心部で11/18から始まっている「えびす講」は、本日11/20が最終日。
金曜日の今夜は、街も賑やかになりそうです。
さっき、おやつとして差し入れてもらったのは、「えびす講」にちなんだ「えびすさんのあんぱん」。
本通りのアンデルセンで、「えびす講」の期間中のみ販売しているそうです。
なんだか「福」が来そうなお顔ですよね。こんばんわ。さかみちです。
この土日、広島城周辺で毎年恒例の「ひろしまフードフェスティバル」が開催されました。
行かれた方も多いのでは?
今年で5回目になるそうですが、なんと私は初めて行きました。
どうも人ごみが苦手で、毎年避けて通っていたのですが、
開催場所が私の通勤路のため、準備が着々と進む様子を見ていると・・・
今年は行ってみよう!と決心。存分に堪能してきました。

まず中央公園エリアを巡って、エジプト料理「シシカバブ」を食べ、
県内各地の美味しいものを物色移動。
黒瀬牛の串焼きをほおばりながら、キリン一番搾りを2本飲み干しました(笑)
次は、三原の「たこボール」、そして、米粉で作ったパンを購入。
JA広島のみかんジュースを飲み、にら水餃子を食べたら、お腹いっぱいに!
でも、やっぱり「焼きがき」を食べたいので、会場を移動して広島城の方へ。
鮎の塩焼きが気になりながら、かきを目指して移動。
ちょっと焼きすぎなのか、かき本番時期じゃないせいか
少々小さめかきを食べて、満足!としたかったが、鮎の塩焼き探しに・・・。
鮎にたどりつけず、ヤマメの塩焼きを見つけたが目の前で完売に(涙)
となりの「にじます塩焼き」を食べて、フードフェスティバルは終了~!!
が、写真を1枚も撮っていないことに気づきました(笑)
なので、購入したものの写真で・・・

右下の「カルシウム黒豆」は有名なのでしょうか?
販売ブース前を通りがかったおばさんが「あ、カルシウム黒豆!」と言って試食して行かれました。
骨粗しょう症の方には、良いそうです。抹茶味とカカオ味があり。
廿日市のイシカワという会社のもの。
知り合いが販売の手伝いをしていたので、付き合いで買いましたが
食べても美味しいし、カルシウム不足なので、食べると癖になって止まらない(笑)
来年は下調べをして、2日間で制覇する意気込みで行こう!と友達と話して終わりました。
広島には美味しいものがいろいろありますねぇ~。
祭りのラストを飾る打ち上げ花火は、地元企業や商店、さらには個人の協賛でまかなわれていて、プログラムごとに協賛者、吉舎町への想い、花火のタイトルが読み上げられます。
聞くところによるとこの同窓生グループは、同窓生の一人が昨年の花火大会に協賛したことがきっかけで、今年はみんなで協賛しようということになり、さらには卒業以来二十数年ぶりの再会へとつながったんだそう。
こんにちわ。鍛冶屋の友紀です。
広島の夏といえば宮島花火大会ですね。
私も今年は行ってきました。
実はお盆休みは取ろうかなぁ、どうしようかなぁと考えていた私。
結局14日からお休みにすることにしたのですが、なんてことはない、私のアトリエは宮島からすぐすぐの場所で・・・つまりは、超渋滞で移動に困るので仕事にならない!→→→制作は休もう!!!という思いからお休みにすることにしたのですね(汗)
友人がクルーザーで花火を見に行くということを聞きつけてそれに参加させていただきました♪
クルーザーでの宮島花火大会は2度目で宮島花火大会を見に行ったのも2度目。
したがってクルーザーでしかこの花火大会を見たことがありません。贅沢者ですね。
ドドドーンと言う音で始まる花火。
目の前で大きな花火が打ち上げられていて真近で見れてほんとすばらしいです。
もちろん個人所有のクルーザーやヨット以外にも当日はいろんな船会社からツアーが出ていて船の上から花火を楽しむことができます。
宇品港やマリーナから何隻か出ているのでそういった船を利用して海の上から宮島花火大会を観るのもお勧めです。
素敵な時間を過ごせますよ♪
(いろんな会社のツアーがあるので 『船上から見る 宮島水中花火大会』 などで検索してみるのがよいかと思います!募集を開始したらすぐに満席になるそうですのでお早めに!)
遅れをとっての初エントリー、YOHKOです。
ツワモノぞろいのCOAKIメンバーのなかで、どうやら私もツワモノの一員。(・・らしい)
いくつかある私の肩書きのひとつ、「着付師」とは和服を着せることを生業としております。
実は、本日も結婚式場での列席のかたがたのお着付の仕事をこなしてきました。
新郎新婦のお母様から振袖の若い女性まで・・・華やかな席に和服は映えます。とはいえ、なかなか機会がなくって・・・っていいますよね。
大丈夫、広島の夏を呼ぶ風物詩「とうかさん」が真近です。
今年のとうかさんは6月5日(金)~7日(日)に開催予定。
密やかに進行中のプロジェクト♯01の合間には、お気楽なイベントもはさみながら・・ということで、COAKIメンバーも浴衣をきてとうかさんにくりだす夜の街にくりだす予定です。
グダグダになってるギャルの浴衣姿を横目に、オトナの浴衣姿をみせつけてやりましょう。
こうやって着付師プレゼンツ「和服企画」、気軽に着物を楽しむことをコンセプトに今後もやっていきますよ。

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